Xiaomi Mi band、そしてMi band2の噂

こんばんわ!!cowboyです☆

暑いですね!!
明日やっとエアコン取替え工事です!!
この夏はこのまま扇風機で乗り切ってやろうかと半分思ってましたが、さすがに大阪の夏は無理ですね(笑)

そんな中、最近購入してずっと身につけているものがあります。

Xiaomi Mi bandです。



いわゆる活動量計ですね。


活動計って何?っていう人もいるかと思うので、このMi bandでできることを簡単に説明しておきますね。
基本的にできることは3つくらいです。
①活動記録
②睡眠記録
③通知アラーム



    


もっと詳しいことが知りたい方は下のリンクを参照してくださいな。

【レビュー】XiaomiのライフログリストバンドMibandを使い始めて3ヶ月が経過したので、改めてレビュー。着けていることを忘れてしまう便利さ。基本的なライフログならこれ1つで十分。


今回僕が買った理由は「できること②」の睡眠記録が取りたかったんですね。
昔からあまり寝れない人なので、ちゃんとした睡眠ができているのか知りたかったんですね。

記録を見る限りでは深い眠りは平均して2時間以下で、たまに3時間あるという感じでした。
ちゃんと睡眠取れてないことが発覚しましたが、どうすれば改善されるかわからないです(笑)


さて、このXiaomiのMi band。
何が優れているかって言うと、単純に「安くて高性能」です。

いくつか同じような商品をアマゾンさんからピックアップします。

         


      

お値段はだいたい4000円以上ってところですかね。


ではMi bandおいくらなのか?

定価は14.99USD(1USD = 124円換算で約1858円)

圧倒的に安い。
なので個人輸入しましょ☆
送料とかいろいろ込でも2000円前後とかで買えます(買いました)☆
まあアマゾンでも安いのでアマゾンでもいいですけどね(笑)





こんなに安いと品質が悪いと思うでしょ?

Xiaomiは薄利多売方式で利益を上げている会社でして、創業5年で世界第3位のスマホメーカーになった大企業です。
品質は日本製やApple社と同等になるように同じ部品を使い、同じアセンブリ工場で組み立てる。
ちなみに新作のスマホも秒殺で売り切れたりとからしいですよ。

世界を驚かせたXiaomi、『Mi4』の使い勝手から見る新進気鋭メーカーの魅力

最近ではアメリカ本格進出の為、Googleの元幹部が入社するらしい。
恐らく特許戦争に備えてコンプライアンスを強化するのでしょうな。

グーグル元幹部H・バラ氏、Xiaomiへの入社について語る--世界的企業への成長が目標


もちろん、デメリットもあります。
まずはアプリが英語か中国語しかない。


次に、、、。うん、それくらいしか思い浮かばないな。

そろそろMi band2が発売されるという噂です。
なんと現状のものに心拍測定機能が付くという。
楽しみですね。

ネット上ではタッチディスプレイが搭載されたMi band2のリーク写真が出てるということで盛り上がっています。
日本語のサイトにはまだどこにも取り上げられていなさそうだったので載せておきますね。

xiaomi-mi-band-2.jpg

そしてさらに情報を追加しておくと、このリーク写真は偽物なので注意してくださいね(笑)
(正確に言うとこれは別メーカーの新商品です)

正確な写真はこれらしいです。Mi band 1S

s_ed6bd268a7c04417b14774656c44e52c.jpgMi-Band-1S-leak_1.jpg


7/22日に発売される予定って書いてあったんですが、どうなんでしょうね?
僕は中国語が読めないので誰か教えてください(笑)

<2015.11.8追記>
2015.11.11に発売することになったみたいですね!!

<2015.12.21追記>
Mi band 1SことMi band Pulseを購入しました。


以上cowboyでした!!
うぇいうぇいうぇい☆

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